働き方

【番外編】Webディレクターになる時に持っておきたい便利アイテム

Webディレクターになれた人「Webディレクターとして転職できたけど、何か持っておいたほうが良いアイテムってあるのかな?クライアントとのミーティングも増えそうだし、何か便利なアイテムってあるのだろうか?」

Webディレクターが身につけている便利アイテムって、意外と気になりませんか?

やっぱり気持ちって持ち物から変わったりもしますもんね。

今回は、いつもと違う切り口ではありますが、Webディレクターとして晴れて転職できた人が持っておきたい便利アイテムについてご紹介していきます。

ちなみに、Webディレクターとしてスキルアップをしていきたいと思う方は、未経験からWEBディレクターになる為の押さえておきたいポイント!を是非ご覧ください。

今回は、番外編としてWebディレクターになった時に添え追えておきたい便利アイテムをご紹介していきます。

それでは、早速みていきましょう!

Webディレクターの便利アイテム①ザ・ノース・フェイス リュック

ビジネスリュックのブランドとしても、ノースフェイスは浸透してきていますね。

PCを持ち歩く頻度の多い方は、このようなリュックを使っていることが多いです。

トートバックの方がオシャレではありますが、稼働性を考えると圧倒的にリュックの方が良いですよね。

ちょっと高価なリュックですが、長期間使えるものだと思いますので、便利なアイテムですよ。

 

 

Webディレクターの便利アイテム②AppleWatch

AppleWatchはやっぱり便利ですね。

地元の友達とかと食事をしたりすると、

それ、いる!?

と、利用シーンがあまり思い浮かばないようなのですが。

僕が重宝しているのは、

例えばSlackやLineなどの通知とメッセージが手元で確認できるという点ですよね。

Webディレクターの業務をしていると、チャットツールでのコミュニケーション量が圧倒的に増えるので、かなり便利になると思いますよ。

また、ウェアラブルデバイスの利用経験を得るという観点でも、学びや気づきの多いアイテムなんじゃないかな?と思いますよ。

Webディレクターの便利アイテム③ロイヒトトゥルム

ノートは非常によく使うアイテムですね。

僕がノートを使うときは以下のような時ですね。

  • ワイヤーフレームのアイディアを考えるとき
  • サービスのUXを考えるとき
  • クライアントとの交渉などの戦略を寝るとき
  • 企画書やアイディアを考えるとき
  • タスクを洗い出すブレインダンプをするとき

このような時に、やっぱり僕はノートを使うことをおすすめしています。

おすすめなのはロイヒトトゥルム のノートですね。

 

ワイヤーフレームの書き方については、ワイヤーフレームのシンプルな書き方とおススメ本5選【初心者向け】という記事で詳しく解説しています。

UXデザインに関しては、UXデザインが出来るようになる簡単なトレーニング方法【参考あり】という記事にも進め方や考え方をご紹介しています。

まとめ

如何でしたでしょうか。

この記事でご紹介した商品や記事に関しては、以下でまとめておきます。

全て実用的なアイテムのご紹介をしてみたので、よければ検討してみて下さい。

それでは、今回はこの辺で。

関連記事