思考・戦略

【番外編】読書ノートの書き方の3つのポイント【読む量より書く量】

どもども、ジョウです。

先日から読書と読書ノートをつけ始めています。

読書したことをノートにまとめるという習慣を、改めて今年は身につけていきたいなと思っていますね。

今回は、番外編ということで、『【番外編】読書ノートの書き方の3つのポイント【読む量より書く量】』と題してご紹介してまいります。

それでは、さっそくみていきましょう!

読書ノートの書き方の3つのポイント

読書ノートの書き方のポイントは、以下の3つです。

読書ノートの書き方の3つのポイント

  • 事実:気になる箇所をそのまま書き写す
  • 気づき:気づいたことを箇条書きにする
  • 転用:転用できることを書きまとめる

と、書きつつ、基本的には書きたいことを書けば良いんでしょうけど。

ちなみに、ノート術に関しては、以下の記事で本を紹介しています。

よければ参考にしてみてください。

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読む量よりも書く量

実際に、読書としてインプットする量というのは、大切ですね。

ですが、個人的にも大切なのは、読んだことをアウトプットするような「書く量」だと考えています。

書く量を増やすことで、インプットした内容の定着にもなりますし、新しい自分なりの考えというのも身についてきます。

読んだら書く。

やっぱりこれは大切な習慣ですね。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

今回は、『【番外編】読書ノートの書き方の3つのポイント【読む量より書く量】』

参考になれば嬉しいです。

それでは、今回はこの辺で。

 

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